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今日はある日、その1字 [映画]


ちょっと で遅れてしまいましたが、宮下 悠さんの企画にのせてもらいました♪


11月29日(日)に見つけた「字」を写真に撮って 12月1日に公開する・・・というものでした。。 夕べ途中で眠ってしまい(--ゞ


その前に... 前記事へのコメント&nice!ありがとうございます。

このところ、、レスもせずにアップしてしまいスミマセン。。m(_ _)m

 

THIS IS IT 」ですが、 25 ・26日と2日つづけて観てきました~~(*´艸`)

25日は(サボってw)1人で。 26日は、ぜったい銀幕で観ておいた方がいいからと娘を誘い、最終のレイトショーで。。。

最終日、ネット予約していったんですが(お気に入り席♪) 始まる直前に全席完売のアナウンスが流れました。

やっぱ 駆け込みで観た人いっぱいだったんですね... 予約してって良かったぁ~♪

4回☆  それぞれ新鮮な感動があったし、あらためてエンターテイナーMJのファンになりました。

 

そんなワケで、11月はどっぷり映画月間となり、ラスト日曜の29日も映画館に足を運んでいました...(^^;

 

車で走ってる時って 面白い看板や気になる字が たまに目に入ってくるんですけど

この日は、朝から意識していたにも関わらず、ピンとくる「字」に出くわさない。。(笑)

 

誘われて行った映画だったので、こんな凄い特撮だとは知らず、、

迫りくる怖さに... 顔をおおって 「キャ〜ッ!! 」などと、あられもない声を上げてしまったり...∑(ノ□≦*)

 

で、映画のタイトルの数字が強烈に目に焼きついたので、看板を撮るつもりでいたのですが、、、

興奮のあまり、撮るのをすっかり忘れてしまい、昨日...撮ってまいりました。f(^^;

 

 

 140-2012.jpg

 

 『2012 』  ローランド・エメリッヒ監督

 マヤの予言によれば、2012年 12月12日、この世界は終わりをむかえる... 

つづき...


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THIS IS IT ☆ [映画]


 観てきました。。2回目



これだけの高揚感、幸福感... 懐古...

ここ何年かに、あじわったことがあっただろうか・・・



すきな〝Thriller"Beat It!" Billie Jean"...よく聴いてたってだけの間柄なのに、

6月25日 亡くなったって聞いたとたん、彼のdanceパフォーマンスを観たくて堪らなくなってきた。
 

 

ここ数年いい噂もなくて、なんで変貌してしまうのかな...なんて心配してたけど、、


余計なお世話もいいトコだったり。




リハーサル風景というより、目の前でステージのダンスを観ている感覚になる。。



映画の中で、彼が亡くなったことには一言もふれていない。。


かつて観たPVの中のどのマイケルよりも、自信にあふれ生き生きと輝いて見えた。

どこかが病んでるとか 体力気力の限界なんてことは微塵も感じさせない。。

  

まさしく KING OF POP☆...

 

リハーサルの終盤、共演者やスタッフに向かって彼がいう 


「ファンは日常を忘れる体験をしたいんだ。。 未知の領域に連れていこう!!」

『そのとおりだよ~! 』...っておもった。

 

1回目に観たときは、最後までまだ生きてる人って感覚しかなかったけど

2回目は、、もっと感動だったけど、

ある曲の途中...もういないことを思い出してしまって。。。(p_- 

惜しむべく人がある日ふっと消えてしまう時って 神様が別の世界へ連れてってしまうのかも… 

そんな気がしてならない... のは私だけ...(・・?



つづき...


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「My Life Without Me」 [映画]

皆さま「けいた君を救う会」への募金の協力と応援メッセージをお寄せ頂きまして有りがとうございました。<m(_)m>

 

「けいた君を救う会」へはリンクと写真の掲載についてご了解を頂いてありましたが、皆さまのコメントを読まれて下記のようなメールを頂きました。

 

blog拝見させていただきました。あんなに大きく取り上げていただき本当にありがとうございます。

応援してくださる皆様のお気持ちが、けいた君の元気に繋がることを私達も信じております。

これからもblogは毎日更新しています。あたたかい目で見守っていただければ幸いと存じます。

                  「けいた君を救う会」

                       


 

更新記事は前に書いたものですが、前回の「救いたい小さな命」の次に出す記事としては相応しくないのかなとも思いましたが、この映画は如何に生きることと向かい合うかを考えさせられた映画でもありましたので、敢えてご紹介させて頂きました。

 


前に観たけど思い出したように突然もう一度観たくなる映画がある。

そんな中の1本を先週また借りてきました。

「死ぬまでにしたい10のこと」 原題 “My Life Without Me”







 

死ぬまでにしたい10のこと

死ぬまでにしたい10のこと

  • 出版社/メーカー: 松竹
  • 発売日: 2004/04/24
  • メディア: DVD


ストーリーは…  (ネタバレあります)

23歳の主人公アン。 夫と二人の娘(6才と4才)とトレーラー暮らし。

夫は失業中。

アルバイトと娘たちの世話に追われる日々を送っている。

ある日腹痛に襲われ病院に運ばれる。

検査の結果を医師から告げられる。。 突然のガンの宣告であった…

しかも若い彼女は進行が早すぎて手の施しようがなく、あと2、3ヶ月の命と言われる。

当然、ショックをうけ動揺もするが、

アンはこのことを誰にも告げずに 残された時間の中で

何をしたいかを考える。

夜更けのカフェで「死ぬまでにしたい10のこと」をノートにしたためる。

このときの軽快なBGMのせいなのか、書いてる項目が日常的なことだからか‥

涙を誘うシーンのはずなのに、涙はでない。

普通に考えて、この若さで死の宣告を冷静に受け止められること自体不思議ですが

なお且つ、誰にも話さず自分の胸に秘めて家族や友人とは普段と変わらぬように生活をする。

どう考えても、わたしには出来そうもない・・・。

まだ普通に生活できる状態のアンしか描いていないので悲壮感はそれほど感じないが

娘たちが18才になるまでの年毎に、それぞれに宛てたバースデーメッセージを車の中で

テープに吹き込むシーンがある。。 

そのシーンは胸が苦しいくらい切ない気持ちになった‥。



その10の項目の中に、「夫以外の男性と付き合ってみる」という項目がある

果たして、死に直面した状況でそんな心の余裕が生まれるのだろうかとも思えるが

彼女は17歳の時、初めて付き合った相手と結婚して

今までずっと2人の子どもを育てながら働いて生活を支えてきた‥。

ということを考えれば、そんなことが浮かんだとしても解からなくはない‥。

アンは自分が決めた10の項目を一つづつ実行に移していく。

「夫以外の男性と付き合ってみる」という願望が、

夫への愛情が醒めているといった状況なら理解もできるが、

子煩悩で家族を大切にし、なによりアンを深く愛している理想的なダンナ様。

そんな夫がありながら、他の男性を好きになっていくなんてこと‥

あるのかな…??  

このストーリーの中では、そんなチャンスが偶然のようにめぐってくる。。

 
この映画の最初のシーンが気に入っている。

主人公のアンが雨に打たれているシーンがすき。

生きている実感を心に沁み込ませるように雨の中に立ちつくすシーンがなんとも切なくなる。

死に直面して こんなにも前向きにいられるアンの強さに魅かれてしまった。


主演 サラ・ポーリー (アン)


 


前にご紹介したことのある隠れ家的レストランに友人とランチに行きました。

湘南ビールと日本酒“天青”を醸造している熊沢酒造の敷地内にあります。

 

TRATTORIA MOKICHI (前は 『湘南麦酒蔵』 という名前)



 

RESTAURANT 天青



天青の店内



Bakery Sweets MOKICHI


 

ここで製造している天然酵母パンはレストランでも出されている。



 

昔の酒蔵をお洒落な雰囲気に改装している。内部は吹き抜けの2階建




ランチに付いてるパン(美味しい♡)



 

トマトと青菜のクリームソースのパスタ(日替わりパスタランチ)



 

デザートと飲み物もセットで付いて 『パスタランチ』 1260円




 

こちらの庭に咲いていた珍しい紫陽花♪

 


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